破産

ビジネス

東証一部企業が中国人の架空取引で事実上倒産

中国市場参入の方法を誤ったツケは大きい東証一部上場の日系商事会社が、中国事業を任せていた中国人董事長(代取)による大量の架空取引で事実上倒産した。スポンサーは見つかったので民事再生の方向だが、通年経常利益の17年分という巨額の特別損失を計上...
0
タイトルとURLをコピーしました