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武漢肺炎:浙江大学医学院付属第一病院のガイドブックが秀逸

中国大陸では武漢肺炎が鎮火方向へ向かっており、武漢市も4月8日から公共交通機関が再開される。一連の騒動をまとめた『新型コロナウイルス感染症対策ハンドブック』が秀逸なのでご紹介。
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シンガポールすべてのクラブ・バーが営業停止/医療費全額自己負担条件が追加

Social Distancingの運用をさらに厳格化することをMOH(保健省)が発表した。シンガポールに構えるすべてのクラブ・バーの営業停止を中心としており、タイやインドネシアと同類の処置となる。
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シェアサービス vs 従来サービス

疾患が世界中に蔓延したり、大震災が起きるなど10年に1度くらいの危機的状況では制度の良し悪しが露呈する。従来のサービスとシェアサービスでもそれが垣間見えた。
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シンガポール航空が4月末まで9割以上のフライトをキャンセル

シンガポール航空が4月末までの9割以上のフライトを中止する旨発表した。すでに同社は大幅なフライト削減していたが、今回の発表で最低限以外はすべて運行停止となる。
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武漢肺炎:シンガポール、事実上の国境閉鎖

本日(3月22日)の午後、シンガポール政府が事実上国境を閉鎖することを決定、発表した。陸路で唯一つながっていたマレーシアとの国境は、マレーシア政府が先週閉鎖しているので、今回空路が閉鎖されたことで鎖国となる。
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武漢肺炎よりデング熱

世界的に爆発感染している武漢肺炎ことコロナウイルス。武漢肺炎は感染地域からの入国禁止とトランジット禁止により抑え込みにある程度功を奏している。シンガポール政府の注目は目下デング熱に移っているようだ。
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武漢肺炎:日本からの入国が14日間隔離対象に(3月16日より)

シンガポール保健省(MOH)は、3月15日付の発表でSHN(14-day Stay-Home Notice:14日間の自宅待機)に日本が対象になるとした。この新規則は3月16日の23時59分から有効となる。
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武漢肺炎でマニラが封鎖。BPOにも影響

中国大陸で武漢肺炎が猛威を奮いはじめた頃から懸念されていた部品を主とするサプライチェーンへの影響。その武漢肺炎が世界に広がるとBPOにも悪影響が出てきている。
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武漢肺炎で防毒マスクを着用

シンガポールのBedok(勿洛)のホーカーズセンターで一躍有名になったこの人。防毒マスクを着用して外出しているのだが…本人は楽しんでいると思われる。中華圏の人のこのノリは嫌いじゃない。
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シンガポールで貸し切りを楽しめるのは今!

武漢肺炎の第一報をお知らせしてからはや2ヵ月。中国大陸はある程度落ち着きを見せつつあるが、南朝鮮やヨーロッパでは爆発感染が懸念されている。そんな中、シンガポールの観光エリアは閑古鳥だらけとなっている。
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