魔法水で言語切替

海外よもやま話
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リー首相の武漢肺炎についてのLive演説は4月3日と4月21日と2回行われた。どちらの演説でも水を一口飲むごとに言語が変わるので魔法のコップと揶揄されているようだ。

4月21日の演説はYouTube上にアップロードされている。

リー首相の演説は英語→マレー語→中国語(普通語)でされているのだが、言語を変える前に一口飲むので魔法杯や神奇水というネーミングがされたようだ。私はマレー語わからないが、英語と中国語についてはまったく同じことを丁寧に話をしているのを聞き取れる。

で、これを真似してYouTube上に上げたものを他媒体を取り上げている。

このインド系の人、中国語の発音も声調とてもきれい。ちなみに、Googleすると他にも動画がヒットするのだが、なぜかインド系(またはマレー系)が多い。

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海外では人の往来が頻繁なので、マルチ言語の人が多いのかもしれない。

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